ITやテクノロジーを使った次世代型育児

子育Tech®を提唱します

自称“意識低い系”ママインスタグラマー“mito”さん(@sitter_nico公式アンバサダーに就任

「家族の健康を支え笑顔をふやす」をミッションとし、妊娠、育児中のママ向けにツールアプリやメディアを展開する株式会社カラダノート(東京都港区/代表:佐藤竜也/以下当社)は、子育にITやテクノロジーを上手に使って、情緒的で豊かな育児になることを『子育Tech®(こそだてっく)』と提唱し、『子育Tech®』公式アンバサダーに、1.2万人フォロワーのママインスタグラマーのmitoさん(@sitter_nico)が2018年3月12日(月)に就任いたしました。

■子育て×IT・テクノロジー=子育Tech®

テクノロジーの発達は、あらゆる分野と融合し進化しており、直近だとHR(Human Resourse)×Technologyで“HRTech(エイチアールテック)”やEducation×TechnologyでEdTech(エデュテック)など注目を集めきました。
この〇〇×Technology[〇〇Tech]の次に、当社が提案するのが子育て×Technologyの『子育Tech®』で、子育てにITやテクノロジーを使って以下を実現するものと考えます。

『子育Tech®』とは
①育児の記録や共有の効率化するもの
②育児の情報収集の効率化するもの
③育児にまつわる夫婦間のコミュニケーションの糸口になるもの

当社では『子育Tech®』を通じ、上記(育児における記録や共有、情報収集)において効率化できるところは効率化し、その分空いた時間で子供と顔を合わせふれあいながら情緒的で豊かな子育てにしてほしいと願っています。
※2018年2月16日付で商標登録申請を行い、現在審査中です。

子育Tech®公式アンバサダーに“mito”さん@sitter_nico)就任

Instagramで1.19万人(2018年3月9日現在)のフォロワーがおり、日々のワンオペ育児での一コマを優しいタッチのイラストで投稿する自称意識低い系ママ”mito”さん(@sitter_nico)が『子育Tech®』公式アンバサダーに就任し、日々の育児の中で当社の『子育Tech®』ツールを使った投稿を定期的に行ってくださる予定です。
<“mito”さん(@sitter_nico)公式アンバサダー起用理由>
ご主人は仕事柄、月に1〜2日しか帰ってこず、2017年5月に第一子である“うーたろうくん”(通称)を出産されて以降、ほとんどをワンオペ(お一人)で育児されてきました。日々の育児を前向きに楽しみにながら、それでいてクスっと笑ってしまうような育児の一コマを切り取って投稿されているmitoさんに共感し、子育Tech®公式アンバサダーに任命させていただきました。

■カラダノートの子育Tech一覧

アプリ名:ママびより/妊娠〜出産まで毎日安心をお届け
妊娠中のママサポートアプリ
▼主な機能
赤ちゃんのイラスト
出産までの日数
日記、カレンダー機能
毎日変わるおすすめ記事など
アプリ名:陣痛きたかも/今すぐ使える陣痛計測アプリ
陣痛計測アプリ
▼主な機能
陣痛間隔のカウント
緊急連絡先の登録
登録先への発信
アプリ名:授乳ノート/毎日続ける授乳・育児記録
授乳/育児の記録アプリ
▼主な機能
授乳時間の計測、記録
おむつ替え、昼寝などの記録
授乳間隔のアラーム
1日のタイムライン表示
アプリ名:ステップ離乳食
離乳食時の食材、状態の管理アプリ
▼主な機能
食材への反応(好き嫌い)、アレルギー反応の記録管理
月齢ごとに食べられる食材およびその状態の一覧表示
食材の検索追加
管理栄養士監修の離乳食における食材の適不適
メディア名:カラダノートママ部
ママがママに寄り添うウェブサイト
▼コンセプト
“ママの声や体験から作る”をコンセプトにママの興味関心についてママの声をベースに役立つ情報、共感、安心をお届けするメディア。

<会社概要>
企業名 :株式会社カラダノート
本社  :東京都港区芝公園2-11-11芝公園2丁目ビル3F
代表  :佐藤竜也
事業内容:妊娠出産育児にまつわるツールアプリ開発、プレママ/ママ向け情報コンテンツ配信
URL   :https://corp.karadanote.jp/

<提供サービス>
ママがママに寄り添うウェブサイト
カラダノートママ部:https://mamab.jp/
妊娠育児出産ツールアプリ