カラダノート、『かぞくのおうち』、サービス開始から約5ヶ月で

46都道府県へ進出

 

「家族の健康を支え笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人のアシスタントとして心身ともに健康な生活を支援する事業会社である株式会社カラダノート(東京都港区/代表:佐藤竜也/以下当社)は、子育て世代の住み替えニーズをサポートするサービス『かぞくのおうち』を2021年3月1日にリリースし、この度、同サービスの展開地域が沖縄県を除く46都道府県となりましたのでお知らせいたします。■『かぞくのおうち』サービス概要 (https://ouchi.karadanote.jp/
かぞくのおうちは、出産や育児などのライフスタイルの変化に伴う、住宅の住み替えを検討するユーザーを対象に、希望の地域で展開する住宅会社を効率的に紹介、情報収集ができるサービスです。

■今後の展開
現在、かぞくのおうちでは、注文住宅をはじめとした幅広い住宅会社をご紹介しておりますが、ユーザーごとの細かい要望に応えられるよう、家造りに関する専門知識を有したスタッフに相談できるコンシェルジュサービスの準備を進めております。
今後は「かぞくのおうち」、「かぞくアシスタント」のサービス提供を通じて蓄積されたデータを元に、家族に寄り添った住宅の開発、プロデュース等も手掛けることを検討しております。

■『かぞくのおうち』サービス特徴
・「都道府県」「市区町村」「メールアドレス」の3点を入力するだけで住みたい地域の住宅会社を紹介します。
・当社が提携する住宅企業より、各ご家庭に合わせた提案資料を無料でお届けします。また、万が一ご提案が合わない際は当社が代理でお断りするため安心してお問い合わせいただけます。

■カラダノートはユーザーのQOL向上のための効率化を支援
当社が運営する事業は、家族向け、事業会社向け、その両者の大きく3つの領域で事業を行っています。
家族向け領域としては、記録や共有を中心とする子育て・ヘルスケアアプリを提供し、ユーザーの生活環境の効率化を支援しています。マッチング領域としては、データベースを用いて集めたユーザーに対し、適切なタイミングでレコメンド・サービス提案を行い、企業やサービスとのマッチング支援を行っています。事業会社向け領域としては、家族生活周辺産業にてサービスを展開する事業会社に向けたDX支援を提供しています。

■会社概要
企業名 :株式会社カラダノート(東証マザーズ:4014)
本社  :東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階
代表  :佐藤竜也
事業内容:家族サポート事業
DBマーケティング事業
DX推進事業
URL     :https://corp.karadanote.jp/