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	<title>株式会社カラダノート</title>
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	<description>家族の健康を支え笑顔をふやすサービス「カラダノートシリーズ」を提供する、株式会社カラダノートのコーポレートサイトです。</description>
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	<title>株式会社カラダノート</title>
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		<title>株式会社GENOVAとの業務提携に関するお知らせ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 May 2026 06:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>株式会社GENOVAとの業務提携に関するお知らせAI時代の“検索に依存しない”アプリ起点の新集患インフラの構築に向けて 株式会社カラダノート（東京都港区 / 代表取締役：佐藤竜也 / 以下カラダノート）と株式会社GENO [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h1 class="wp-block-heading"><strong>株式会社GENOVAとの業務提携に関するお知らせ<br>AI時代の“検索に依存しない”アプリ起点の新集患インフラの構築に向けて</strong></h1>



<p>株式会社カラダノート（東京都港区 / 代表取締役：佐藤竜也 / 以下カラダノート）と株式会社GENOVA（東京都渋谷区/代表取締役：平瀬智樹 / 以下GENOVA）は、カラダノートの妊娠育児支援およびヘルスケアアプリを活用した集患プラットフォームの構築および患者定着に向けたコンテンツ連携の共同展開を目的とした業務提携を行いましたのでお知らせいたします。</p>



<p>提携第一弾として、GENOVAが提供する「メディカルドック」の医療情報コンテンツと、カラダノートが保有する妊娠・育児・ヘルスケアアプリを連携し、利用者のライフイベントや健康状態に関連した情報提供および医療機関との新たな接点創出を開始いたします。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1560" height="444" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/05/be90d114f3217befddce8dbb9fe54393.png" alt="" class="wp-image-7325" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/05/be90d114f3217befddce8dbb9fe54393.png 1560w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/05/be90d114f3217befddce8dbb9fe54393-768x219.png 768w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/05/be90d114f3217befddce8dbb9fe54393-1536x437.png 1536w" sizes="(max-width: 1560px) 100vw, 1560px" /></figure>



<p>※1　2025年3月末時点<br>※2　医療機関の契約中もしくは過去契約実績がある顧客数（法人数）／2025年3月末時点<sup></sup></p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>業務提携の背景と目的</strong></h2>



<p>　生成AIの急速な普及に伴い、従来型のSEOを起点としたデジタルマーケティングの効果低減が今後見込まれます。このような環境変化の中で、医療機関にとっては、ユーザーと継続的に接点を持つ新たな集患モデルの構築が重要な課題となっています。<br>　当社は、妊娠・出産・育児を支援するアプリシリーズおよび血圧の記録管理アプリ「血圧ノート」などヘルスケアアプリを基盤に、ライフイベントデータを蓄積するファミリーデータプラットフォームを運営しています。これらのユーザーは、日々の生活習慣に紐づいた形で継続的にアプリを利用しており、検索エンジン経由の一過性の流入とは異なる、高いエンゲージメントを有する顧客接点を形成しています。<br>　GENOVAは、医療監修の医療情報メディア「メディカルドック」を中心に、月間約1,800万PV<sup>※1</sup> の国内有数の医療メディアを運営しています。また、医療機関との取引実績において約16,000件<sup>※2 </sup>の顧客基盤を有し、全国のクリニックに対する導入実績を背景に、医療機関のデジタルマーケティング支援において強固なポジションを確立しています。<br>　このたび両社は、カラダノートの「ライフイベントデータに基づく高精度な顧客接点」と、GENOVAの「医療コンテンツおよび全国規模の顧客基盤」を組み合わせることで、アプリを起点とした新たな集患チャネルの構築および患者定着支援の高度化が可能になると判断し、本業務提携に至りました。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><u>業務提携の概要</u></strong></h2>



<p>　カラダノートの出産・育児支援アプリおよび血圧管理アプリなどのヘルスケアアプリシリーズと、GENOVAが運営する医療情報メディア「メディカルドック」とのコンテンツ連携を実施いたします。具体的には、カラダノートのアプリ内において、利用者のライフイベントや健康状態に関連した「メディカルドック」上の医師監修コンテンツを紹介するとともに、「メディカルドック」上において医療機関の広告を掲載し利用者の利便性の向上を図ります。<br><br>　本提携により、カラダノートのアプリ利用者に対し信頼できる医療情報の取得および医療機関に関する情報提供を通じて意思決定を支援するとともに、医療機関に対してはニーズが顕在化した利用者との効率的な接点創出を実現いたします。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><u>今後の展望</u></strong><strong><u></u></strong></h2>



<p>　本提携は、アプリ接点を活用した集患モデルの構築に向けた第一歩と位置づけております。今後は、カラダノートが保有するライフイベントデータおよびアプリ上の行動データと、GENOVAの医療機関ネットワークおよびコンテンツ基盤を組み合わせることで、診療科別のターゲティングや予約導線の最適化など、より高度な集患および患者定着支援ソリューションの共同開発を進めてまいります。</p>



<p>　従来の検索依存型の集患モデルに代わる「アプリ起点の新たな集患インフラ」の確立を目指し、医療機関のデジタルマーケティングにおける新たなスタンダードの創出に取り組んでまいります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><u>会社概要</u></strong><strong><u></u></strong></h2>



<p><strong>■株式会社GENOVAについて</strong><br>株式会社GENOVAは、「ヒトと医療をつないで健康な社会を創る」をミッションとして掲げ、革新的なヘルスケアテックサービスを提供している企業です。日本が現在直面している少子高齢化に伴う医療人材不足への対応、そして国の医療費負担拡大に伴う健康寿命の延伸と適切な医療アクセスの必要性といった社会課題を解決すべく、多角的な事業を展開しています。当社の提供するサービスを通じて、患者や利用者の医療・健康における不安や不満を解決し、より質の高い医療体験を提供することを目指しています。<br>企業名　：株式会社GENOVA（東証プライム：9341）<br>本社　　：東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ34F<br>代表　　：平瀬智樹<br>事業内容：メディカルプラットフォーム事業<br>　　　　　スマートクリニック事業<br>　　　　　歯科流通事業<br>　　　　　DX事業<br>URL 　  ：<a href="https://genova.co.jp/">https://genova.co.jp/</a><br><br><strong>■株式会社カラダノートについて</strong><br><strong>カラダノートはユーザーのQOL向上のための効率化を支援</strong><br>当社は、家族向け、社会向けの大きく2つの領域で事業を行っております。<br>家族向け領域としては、記録や共有を中心とする子育て・ヘルスケアアプリを起点として、ユーザーのライフイベントデータを取得し、様々な商材やサービスを提供する企業とのマッチングを支援しております。社会向け領域としては、様々なユーザーデータや当社知見を活かして少子化問題の解決に寄与する事業開発やコンサルティングを大手事業会社向けで提供しております。<br>企業名　：株式会社カラダノート（東証グロース：4014）<br>本社　　：東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階<br>代表　　：佐藤竜也<br>事業内容：家族サポート事業<br>　　　　　ライフイベントマーケティング事業<br>　　　　　家族パートナーシップ事業<br>URL 　  ：<a href="https://corp.karadanote.jp/">https://corp.karadanote.jp/</a></p>



<p>【本件に関するお問い合わせ】<br>株式会社カラダノート<br>広報担当　奥畑英子<br>pr@karadanote.jp</p>



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		<title>厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」×オレンジページ　人気連載「ジリメンのススメ」とのコラボ動画に、カラダノート代表佐藤が出演</title>
		<link>https://corp.karadanote.jp/archives/7316</link>
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		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>〜 “自立”から始まるトモイク実践のコツを分かりやすく紹介 〜 「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人の伴走者として心身ともに健康な生活を支援する株式会社カラダノート（東京都港区 / 以 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>〜 “自立”から始まるトモイク実践のコツを分かりやすく紹介 〜</p>



<p>「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人の伴走者として心身ともに健康な生活を支援する株式会社カラダノート（東京都港区 / 以下当社）の代表取締役 佐藤竜也は、厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」と、料理・暮らし情報を発信する株式会社オレンジページ（以下、オレンジページ）が運営するWEBメディアの人気連載「ジリメンのススメ」とのコラボ動画に出演し、2026年3月31日に公開されました。<br>本動画では、「夫婦で子育てをどう支え合うか？」をテーマに、日常に取り入れやすい考え方や実践のポイントをわかりやすくお届けします。代表の佐藤が、4人の子どもを育てる父親としての実体験も交えながらお話ししています。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="7680" height="4320" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/04/19a10b9f8f4862993503b45ec93df95c.png" alt="" class="wp-image-7317" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/04/19a10b9f8f4862993503b45ec93df95c.png 7680w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/04/19a10b9f8f4862993503b45ec93df95c-768x432.png 768w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/04/19a10b9f8f4862993503b45ec93df95c-1536x864.png 1536w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/04/19a10b9f8f4862993503b45ec93df95c-2048x1152.png 2048w" sizes="(max-width: 7680px) 100vw, 7680px" /></figure>



<p><strong><u>&#x25fe;&#xfe0f;厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」×オレンジページ特別企画について</u></strong><br>「ジリメンのススメ～昭和男子よ、妻から自立しよう～」※1　は、オレンジページが運営するWEBメディア『ウェルビーイング100 by オレンジページ』において、佐藤尚之氏が連載するコラムです。“自立的に家事・育児に関わる男性” をテーマに、共感を呼ぶ実例やヒントを発信しています。今回は、厚生労働省の「共育（以下、トモイク）プロジェクト」と連携し、トモイクを後押しする実践的なコンテンツとして制作されました。<br>当社は妊娠・出産・子育てを通じて蓄積したファミリーデータベースを基盤に、子育て家族の実態やニーズを把握しています。また、代表の佐藤は４人の子どもを育てる父親としての実体験も踏まえ、本動画では夫婦で子育てを支えるためヒントをお届けいたします。<br>本取り組みを通じて当社は、官民連携によるトモイクの普及を推進するとともに、子育て家族との接点を拡大してまいります。</p>



<p>※1　オレンジページ「ジリメンのススメ～昭和男子よ、妻から自立しよう～」参考サイト：<a target="_blank" rel="noreferrer noopener" href="https://www.wellbeing100.jp/posts/feature/jirimen">https://www.wellbeing100.jp/posts/feature/jirimen</a></p>



<p><strong>【登壇者よりメッセージ】</strong><br><strong>佐藤尚之氏（コミュニケーションディレクター） </strong><br>「家事は誰かのために『やってあげる』ものではなく、自分の生活を自分でメンテナンスする『自立』そのものです。自分が自立してこそ、初めてパートナーと対等に子育てを支え合う『共育』がスタートします」</p>



<p><strong>原田直美氏（オレンジページ＆net 統括編集長） </strong><br>「『ウェルビーイング100 by オレンジページ』の連載『ジリメンのススメ』で伝えてきた、男性が主体的に動くことの大切さが、佐藤尚之さんによる今回の講義でより具体的な実践地として伝わる内容になりました。家庭を自立的に支え、暮らしを前向きに楽しむヒントが、この動画に凝縮されています」</p>



<p><strong>佐藤竜也氏（共育（トモイク）プロジェクト推進委員／株式会社カラダノート代表取締役）</strong><br>「子育ては、どちらか一方が頑張るものではなく、夫婦や家族で支え合うものです。これからの時代は特に、それぞれが一人でも家事や育児を担える“自立した状態“であることが、『トモイク』の土台になると考えています。男性側が主体的に家事・育児に関われる、いわゆる“ジリメン“であることも、その一つの重要な要素です。本動画が日々の小さな行動を変えるきっかけになれば嬉しく思います。」</p>



<p><strong>【公開日・視聴方法】</strong><br>動画タイトル：男子のための「大人の家庭科」セミナー～共育(トモイク)×ジリメン～<br>登壇者：佐藤尚之氏<br>　　　　原田直美氏（オレンジページ＆net 統括編集長）<br>　　　　佐藤竜也氏（共育（トモイク）プロジェクト推進委員）<br>プログラム：・概念編：ジリメンとはどんな考え方か　　　　　　<br>　　　　　　・実践編：「大人の家庭科」メソッド<br>　　　　　　・自立が育児・共育につながる理由<br>　　　　　　・クロージング：共育×ジリメンの未来<br>視聴方法　：サイトから閲覧いただけます。<br>　　　　　　厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」公式サイト<br>　　　　　　<a href="https://tomoiku.mhlw.go.jp/seminarevent/archive/#a9" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://tomoiku.mhlw.go.jp/seminarevent/archive/#a9</a>  <strong>  </strong></p>



<p><strong><u>&#x25fe;&#xfe0f;カラダノートのソーシャルアクション</u><br></strong>当社は、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というビジョンのもと、妊娠・出産・子育てを通じて蓄積したファミリーデータを基盤に、家族の暮らしに寄り添ったサービスを展開しています。<br>当社代表の佐藤は、厚生労働省「トモイクプロジェクト」推進委員として、官民連携による子育て支援の推進に取り組んでいます。<br>今回のコラボ動画の公開は、こうした取り組みの一環として、子育て世帯の行動変容を促進し、当社の強みであるファミリーデータの活用領域をさらに拡張するものです。<br><br><strong><u>&#x25fe;&#xfe0f;会社概要</u></strong><br>企業名　：株式会社カラダノート（東証グロース：4014）<br>本社　　：東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階<br>代表　　：佐藤竜也<br>事業内容：家族サポート事業<br>　　　　　ライフイベントマーケティング事業<br>　　　　　家族パートナーシップ事業<br>URL 　  ：<a href="https://corp.karadanote.jp/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://corp.karadanote.jp/</a><br><br><strong>【本件に関するお問い合わせ】</strong><br>株式会社カラダノート<br>広報担当<br>pr@karadanpte.jp</p><p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7316">厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」×オレンジページ　人気連載「ジリメンのススメ」とのコラボ動画に、カラダノート代表佐藤が出演</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>終活の不安軽減に向け、カラダノートが支援領域を拡充　ライフエンディング事業を展開する株式会社よりそうと業務提携</title>
		<link>https://corp.karadanote.jp/archives/7304</link>
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		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Jan 2026 06:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>終活の不安軽減に向け、カラダノートが支援領域を拡充ライフエンディング事業を展開する株式会社よりそうと業務提携〜妊娠・子育てからライフエンディングまで、家族のライフイベントを一貫してサポート〜 家族の健康を支え 笑顔をふや [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h1 class="wp-block-heading"><strong>終活の不安軽減に向け、カラダノートが支援領域を拡充<br>ライフエンディング事業を展開する株式会社よりそうと業務提携</strong><br>〜妊娠・子育てからライフエンディングまで、家族のライフイベントを一貫してサポート〜</h1>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="844" height="306" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/01/1d61cad32f9712e6deb467476e5b4bf4-1.png" alt="" class="wp-image-7306" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/01/1d61cad32f9712e6deb467476e5b4bf4-1.png 844w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2026/01/1d61cad32f9712e6deb467476e5b4bf4-1-768x278.png 768w" sizes="(max-width: 844px) 100vw, 844px" /></figure>



<p>家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人の伴走者として心身ともに健康な生活を支援する株式会社カラダノート（東京都港区 / 代表取締役：佐藤 竜也 / 以下「当社」）は、葬儀・相続・終活支援サービスを展開する株式会社よりそう（東京都品川区 / 代表取締役会長CEO：芦沢 雅治、 代表取締役社長COO ：篠﨑 新悟 / 以下「よりそう社」）と、ライフエンディング・プラットフォーム事業において業務提携をいたしました。</p>



<p>本提携は、妊娠・子育てから健康管理、シニア世代の生活領域までを横断的に捉えるファミリーデータベースを起点に、ライフエンディング領域における意思決定をサポートし、家族のライフイベントを切れ目なく、一貫して支援することを目的としています。</p>



<p><strong><u>業務提携の背景：「必要性を感じながらも準備が進めづらい」ライフエンディング領域における課題</u></strong><br>高齢化の進展に伴い、健康管理、介護、住まい、葬儀・相続といったライフエンディング領域における意思決定の重要性は年々高まっています。一方で、これらのテーマは、日常の中で検討する機会が少なく、実際に必要となる前には全体像が見えにくく、「必要性を感じながらも、何から準備すべきかわからない」という課題が存在します。</p>



<p>特に近年は、家族構成や価値観の多様化により葬儀の形式や考え方も多様化し、葬儀や相続といった終活準備の場面で、「どのような選択が自分たちに合っているのかわからない」「誰に相談すればよいのかわからない」といった声も増えています。</p>



<p>このような背景のもと、妊娠から終活まで切れ目のない家族のライフイベントデータ基盤を保有するカラダノートと、ライフエンディング領域を一気通貫で支援するよりそう社は、両社の知見を掛け合わせることで、終活における家族の意思決定に寄り添う支援が可能になると考え、本業務提携に至りました。</p>



<p><strong><u>業務提携の概要</u></strong> <br>カラダノートは、記録や共有を中心とした妊娠・子育て支援アプリや血圧管理や服薬記録などのヘルスケアアプリを提供する家族向け事業に加え、家族のライフイベントデータを活用したファミリーデータプラットフォーム事業を展開しています。</p>



<p>一方、よりそう社は、ライフエンディング・プラットフォーム構想のもと、終活・葬儀・法事・相続などライフエンディング領域を一括で支援するサービスを提供しています。同社が提供する「よりそうお葬式」は、全国5,000ヶ所以上の提携斎場ネットワークを有し、費用プランや葬儀場を比較・判断しやすい情報を提供しています。</p>



<p>本提携により、当社ユーザーは、わかりやすい終活準備の情報を受け取ることができるほか、「よりそうお葬式」を中心としたライフエンディング領域における専門性の高いサービスを活用しながら、費用や葬儀場といった選択肢を比較・相談しやすい環境のもとで検討を進めることが可能となります。</p>



<p>今後も両社は、知見や新たな支援のあり方について検討を進めてまいります。</p>



<p><strong>＜提携メリット＞</strong><br>よりそう社：ライフエンディング領域における新たな接点を創出<br>カラダノートユーザー：必要なタイミングで葬儀や終活の情報を取得でき、終活における不安を軽減<br>カラダノート：妊娠・子育てからライフエンディングまで切れ目のない支援を提供</p>



<p><strong><u>株式会社よりそうについて</u></strong><br>2009年3月に設立後、2013年に「よりそうお葬式（旧：シンプルなお葬式）」、「よりそうお坊さん便（旧：お坊さん便）」の提供を開始。高齢化や核家族化による葬儀・供養の価値観の変化等を取り入れたサービス内容が支持され、問い合わせ件数を伸長させています。2018年3月に、葬儀・法要・供養等の「ライフエンディング」サービスをワンストップで提供するブランド「よりそう」を発表。2023年7月よりお墓購入検討サポートサービスを提供開始。事業成長を加速しています。</p>



<p><strong>【会社概要】</strong><br>代表者　：代表取締役会長CEO　芦沢 雅治<br>　　　　　代表取締役社長COO　篠﨑 新悟<br>設立　　：2009年3月<br>社員数　：約130名<br>所在地　：東京都品川区西五反田2-11-17　HI五反田ビル4F<br>URL 　　：<a href="https://www.yoriso.com/corp/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://www.yoriso.com/corp/</a><br>事業内容：インターネットを介した葬儀・供養サービスの提供</p>



<p><strong><u>株式会社カラダノートについて</u></strong><br><strong>カラダノートはユーザーのQOL向上のための効率化を支援</strong><br>当社は、家族向け、社会向けの大きく2つの領域で事業を行っております。<br>家族向け領域としては、記録や共有を中心とする子育て・ヘルスケアアプリを起点として、ユーザーのライフイベントデータを取得し、様々な商材やサービスを提供する企業とのマッチングを支援しております。社会向け領域としては、様々なユーザーデータや当社知見を活かして少子化問題の解決に寄与する事業開発やコンサルティングを大手事業会社向けで提供しております。<br><br><strong>【会社概要】</strong><br>企業名　：株式会社カラダノート（東証グロース：4014）<br>本社　　：東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階<br>代表　　：佐藤竜也<br>事業内容：家族サポート事業<br>　　　　　ライフイベントマーケティング事業<br>　　　　　家族パートナーシップ事業<br>URL 　  ：<a href="https://corp.karadanote.jp/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://corp.karadanote.jp/</a><br><br><strong>【本件に関するお問い合わせ】</strong><br>株式会社カラダノート<br>広報担当　奥畑 英子<br>pr@karadanote.jp</p><p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7304">終活の不安軽減に向け、カラダノートが支援領域を拡充　ライフエンディング事業を展開する株式会社よりそうと業務提携</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>「孤育て」から「共育（トモイク）」へ。育児アプリ「授乳ノート」、感謝と共感を届ける新機能をリリース</title>
		<link>https://corp.karadanote.jp/archives/7267</link>
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		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Dec 2025 02:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「孤育て」から「共育（トモイク）」へ。育児アプリ「授乳ノート」、感謝と共感を届ける新機能をリリース〜 トモイク機能第３弾、「ファミリーメッセージ」と「授乳なかまの声」〜 「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h1 class="wp-block-heading">「孤育て」から「共育（トモイク）」へ。育児アプリ「授乳ノート」、感謝と共感を届ける新機能をリリース<br>〜 トモイク機能第３弾、「ファミリーメッセージ」と「授乳なかまの声」〜</h1>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="6000" height="3375" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/02458d336bc5ec255538cba73b920655.png" alt="" class="wp-image-7274" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/02458d336bc5ec255538cba73b920655.png 6000w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/02458d336bc5ec255538cba73b920655-768x432.png 768w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/02458d336bc5ec255538cba73b920655-1536x864.png 1536w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/02458d336bc5ec255538cba73b920655-2048x1152.png 2048w" sizes="(max-width: 6000px) 100vw, 6000px" /></figure>



<p>「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人の伴走者として心身ともに健康な生活を支援する株式会社カラダノート（東京都港区 / 代表取締役：佐藤 竜也 / 以下当社）は、当社が開発・運営する育児アプリ「授乳ノート」において、家族の共育（以下 トモイク） を後押しする新機能「ファミリーメッセージ」を両OS（iOS /Android）にてリリースしました。</p>



<p>本機能は、家族共有を利用する家族が、ワンタップで感謝の気持ちを送り合える仕組みです。同年9月に開始した「授乳なかまの声」とあわせて、孤育ての負担を緩和しトモイクを後押しします。</p>



<p><strong><u>開発背景：幸せな子育ての陰にある“孤育て”という社会課題</u></strong></p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="898" height="532" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/39058bea4d95c42f35b02c703c714e48-2.jpg" alt="" class="wp-image-7273" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/39058bea4d95c42f35b02c703c714e48-2.jpg 898w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/39058bea4d95c42f35b02c703c714e48-2-768x455.jpg 768w" sizes="(max-width: 898px) 100vw, 898px" /></figure>



<p>当社が2024年実施した調査※1 では、53%のママが「育児中に孤独を感じた」と回答しており、特に夜間授乳などの時間帯で孤独感が強まる傾向が見られました。また、2025年の共育て実態調査※2 では、「パートナーから労いや感謝の言葉がある家庭ほど共育て実感が高い」という結果が得られ、「感謝と共感」がトモイクに欠かせない要素であることが明らかになりました。</p>



<p>さらに昨年、夜間のみ授乳人数を表示する機能をリリースした際は、「同じ時間に頑張る人がいるだけで救われる」といった声がSNSで寄せられました。当社はこの反響を踏まえ、孤育ての緩和には “数字のつながり” だけではなく、 “感謝や共感を通じた緩やかなつながり” が重要と考え、今回の２つのトモイク機能を開発しました。</p>



<p>※1 夜間育児に関する調査：調査期間 2024年6月7日〜7月2日、N数：700<br>※2 共育て実態調査　　　：調査期間 2025年9月18日〜9月26日、N数：1,046</p>



<p><strong><u>感謝と共感を届ける２つのトモイク機能をリリース！</u></strong><br>当社アプリ「授乳ノート」において、２つの「トモイク機能」を実装しました。</p>



<p><strong>①家族に感謝を届ける「ファミリーメッセージ」</strong><br>本アプリの家族共有機能を利用する家族は、ワンタップで、家族に「ありがとう」のメッセージを送信できます。日常の中で自然と感謝を伝え合う機会を生み、育児の負担が一人に偏らない環境づくりを後押しします。</p>



<figure class="wp-block-image size-full is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="828" height="1392" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/5c270049d74dffd4d3b6a0281690a9f4.png" alt="" class="wp-image-7271" style="width:230px;height:auto" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/5c270049d74dffd4d3b6a0281690a9f4.png 828w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/5c270049d74dffd4d3b6a0281690a9f4-768x1291.png 768w" sizes="(max-width: 828px) 100vw, 828px" /></figure>



<p><strong>②育児の共感が届く「授乳なかまの声」</strong><br>授乳またはミルクの記録時に、他のユーザーのつぶやきを閲覧・　自身のつぶやきを投稿できる機能です。「いま、頑張っている仲　間がいる」という実感から、アプリを通じた新たな支え合いをつ　くります。</p>



<figure class="wp-block-image size-full is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="828" height="1392" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/c5566b84ce86bbc6a1e19bb34b907a34.png" alt="" class="wp-image-7272" style="width:205px;height:auto" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/c5566b84ce86bbc6a1e19bb34b907a34.png 828w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/c5566b84ce86bbc6a1e19bb34b907a34-768x1291.png 768w" sizes="(max-width: 828px) 100vw, 828px" /></figure>



<p><strong><u>カラダノートが推進する「トモイク」とウェルビーイング社会の実現へ</u></strong><br>カラダノートは「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というビジョンのもと、ライフイベントを起点に家族のウェルビーイングを支える事業を展開しています。<br>当社が推進する「共育（トモイク）」とは、家族・企業・地域が支え合いながら子育てを行う社会を目指す取り組みです。代表取締役・佐藤は厚生労働省「トモイクプロジェクト」推進委員として、官民一体の子育て支援にも参画しています。<br>トモイク機能第３弾の本機能は、家庭内の感謝の循環を生み、さらに子育て中の当事者同士のつながりを築くことで、家庭を超えて社会全体で支え合う「トモイク」を体現します。</p>



<p>今後も当社は、家族のライフイベントデータを活用し、孤育ての緩和とトモイクの実現を目指してまいります。</p>



<p><strong><u>生後からすぐ使える！赤ちゃんの成長・育児記録アプリ「授乳ノート」について</u></strong></p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="4348" height="2789" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/d103704d47ef3d92848aba7aa9fffcc8.png" alt="" class="wp-image-7270" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/d103704d47ef3d92848aba7aa9fffcc8.png 4348w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/d103704d47ef3d92848aba7aa9fffcc8-768x493.png 768w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/d103704d47ef3d92848aba7aa9fffcc8-1536x985.png 1536w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/12/d103704d47ef3d92848aba7aa9fffcc8-2048x1314.png 2048w" sizes="(max-width: 4348px) 100vw, 4348px" /></figure>



<p>本アプリは、授乳時間やミルクの量、おむつ替え、睡眠時間など、赤ちゃんのお世話を簡単に記録できるアプリです。2012年のリリース以来、多くの家族に利用されており、累計ダウンロード数は180万（2024年5月時点）を超えています。</p>



<p>アプリ名称：授乳ノート<br>アプリ概要：授乳の時間帯・オムツ替えなど、片手で簡単記録！<br>　　　　　　特徴① 記録した情報をグラフ化<br>　　　　　　特徴② 身長と体重の記録ができるので成長の目安に便利<br>　　　　　　特徴③ 家族共有機能を使えば、記録した情報がリアルタイム共有<br>　　　　　　特徴④ リアルタイムで授乳人数がわかる<br>　　　　　　特徴⑤ 二人目以降の子どもの記録ができる</p>



<p>提供会社　：株式会社カラダノート<br>配信形式　：スマートフォン（iOS／Android端末）向けアプリ<br>料金形態　：無料<br>ダウンロード：<a href="https://karadanote-junyu.onelink.me/hAsa/wwv7e716" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://karadanote-junyu.onelink.me/hAsa/wwv7e716</a><br><br><strong><u>会社概要</u></strong><br>カラダノートはユーザーのQOL向上のための効率化を支援<br>当社は、家族向け、社会向けの大きく2つの領域で事業を行っております。家族向け領域では、記録や共有を中心とする子育て・ヘルスケアアプリを起点に、ライフイベントデータを活用しQOL（生活の質）を高めるサービスを提供しています。社会向け領域としては、ユーザーデータや当社知見をもとに少子化など社会課題の解決に寄与する事業開発・コンサルティングを大手企業向けに提供しております。<br><br>企業名　：株式会社カラダノート（東証グロース：4014）<br>本社　　：東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階<br>代表　　：佐藤竜也<br>事業内容：家族サポート事業<br>　　　　　ライフイベントマーケティング事業<br>　　　　　家族パートナーシップ事業<br>URL 　  ：<a href="https://corp.karadanote.jp/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://corp.karadanote.jp/</a><br><br><strong>【本件に関するお問い合わせ】</strong><br>株式会社カラダノート<br>広報担当：奥畑 英子<br>pr@karadanote.jp</p><p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7267">「孤育て」から「共育（トモイク）」へ。育児アプリ「授乳ノート」、感謝と共感を届ける新機能をリリース</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>280万ダウンロード「ステップ離乳食」にAI機能搭載　ベビーフードを撮るだけでアプリに自動記録！</title>
		<link>https://corp.karadanote.jp/archives/7248</link>
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		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Nov 2025 01:05:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://corp.karadanote.jp/?p=7248</guid>

					<description><![CDATA[<p>280万ダウンロード「ステップ離乳食」にAI機能搭載ベビーフードを撮るだけでアプリに自動記録！〜トモイク機能第２弾、離乳食の記録負担を減らし共育（トモイク）を後押し〜 「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h1 class="wp-block-heading"><strong>280万ダウンロード「ステップ離乳食」にAI機能搭載</strong><br><strong>ベビーフードを撮るだけでアプリに自動記録！</strong><br><strong>〜トモイク機能第２弾、離乳食の記録負担を減らし共育（トモイク）を後押し〜</strong></h1>



<p>「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人の伴走者として心身ともに健康な生活を支援する株式会社カラダノート（東京都港区 / 代表取締役：佐藤 竜也 / 以下当社）は、離乳食記録アプリ「ステップ離乳食」において、両OS（iOS／Android）で、食品表示をスマートフォンのカメラで読み取るだけで食材を自動記録できるAI機能をリリースしました。本機能は、育児中の記録負担を軽減し、忙しい家庭でも “ 撮るだけ ” で栄養管理ができる仕組みを提供します。</p>



<p>　当社が推進する「共育（以下トモイク）」とは、家族・企業・地域が支え合いながら子育てを行う社会づくりを目指す取り組みです。今回のトモイク機能第２弾は、AIを活用し、誰でも簡単に離乳食の記録ができるようになり、「共に育てる＝トモイク」の前進となる取り組みです。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="635" height="259" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/c504c60a9b2919aa5e5d918b98f95854.png" alt="" class="wp-image-7249"/></figure></div>


<h2 class="wp-block-heading"><strong><u>背景：忙しい育児の「離乳食の記録負担」を軽減</u></strong></h2>



<p>　離乳食の進め方に悩むママの声をもとに誕生したアプリ「ステップ離乳食」は、これまでに累計280万人※ 以上に利用され、“ 初めての離乳食 ” を支える存在として多くの家庭に活用されてきました。<br>　共働き家庭が増える現代では、身近に子育てのことを相談できる人がいないケースも少なくありません。そのような中で「ステップ離乳食」は、『どの時期に何を食べさせればよいか』『どのように与えればよいか』といった情報をわかりやすく提供し、日々の離乳食の食材・栄養管理をサポートしてまいりました。<br>　しかし、現代の子育てでは、育児や離乳食の記録は、多くの家庭にとって負担が大きいのが現状です。当社が実施した調査※ では、利用者のうち約５割が日常的にベビーフードを活用しており、ベビーフードは子育て家族の強い味方である一方、離乳食の記録時に『一度に摂取できる食材が多い分、入力が大変』『お出かけ先で食べさせた後、記録を忘れてしまう』という声がありました。また、パパからも「離乳食の知識がなく記録が難しい」といった声があり、他の育児と比較しても離乳食は、パパの育児参加のハードルが高い傾向にあります。<br>　こうした利用者の声に応え、特に負担が大きかったベビーフードの記録をAIで自動化することで、記録の負担軽減とパパの育児参加を後押しする新機能を開発いたしました。<br><br>※2025年7月時点<br>※「ベビーフードに関するアンケート」2025年4月10日〜4月25日／N=200</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><u>新機能の概要：その場でも後からでも！ベビーフード記録が約５秒で完了</u></strong></h2>



<p>　アプリからカメラアイコンをタップし、ベビーフードのパッケージを撮影するだけで、食材が自動記録されます。本機能をプレリリース後、利用者から『保存した写真からも読み取れるようにしてほしい』との要望が多数寄せられたことをきっかけに、追加改良として、カメラロール内の写真からも自動判別・記録できるよう対応し、その場でも、後からでもさらに手軽に離乳食の記録ができるようになりました。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="612" height="400" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/a1fbd9bc49b8161050f8f1df7a0320e7.png" alt="" class="wp-image-7250"/></figure></div>


<p>＜本機能の主な特徴＞<br>・食品表示をカメラで読み取るだけで、食材をAIが自動記録<br>・平均読み取り時間は約５〜６秒でスムーズに完了<br>・カメラロールの写真からも読み取り可能で、後からまとめて記録<br>・記録した情報は家族全員で共有でき、食育を一緒にサポート</p>



<p>＜リリース後に寄せられた利用者の声＞<br>・ステップ離乳食のアップデートがすごい！ベビーフードのパッケージを撮るだけで自動で食材が入力されて感動しました。<br>・ベビーフードの食材が自動でアプリに記録される神アップデート！<br>・パパが「スキャンだけ担当」してくれるように！<br><br>※本機能に関するSNS投稿・ユーザーインタビューより一部編集のうえ掲載。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><u>離乳食の進め方や食材記録をサポートするアプリ「ステップ離乳食」</u></strong></h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="547" height="370" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/10afe9613217213f831d642b4e857288.png" alt="" class="wp-image-7251"/></figure></div>


<p>　離乳食の進め方や記録をサポートする無料アプリです。月齢に合わせた離乳食のスケジュールや、食材ごとのアレルギー情報、調理のポイントなど、初めての離乳食でも安心して進められる情報を提供しています。</p>



<p>＜主な機能・サービス＞<br>&#x25fc;︎管理栄養士監修の食材リスト<br>　・離乳食時期ごとに食べていい食材がわかる<br>　・270種の食材が検索機能ですぐに見つかる<br>　・食材ごとの下ごしらえ、調理法、食べさせ方の工夫がわかる<br>&#x25fc;︎食べた食材を記録<br>　・食べたらチェックするだけの簡単記録<br>　・好き嫌い、アレルギーの記録<br>　・保育園入園準備にも最適<br>&#x25fc;︎真似するだけの離乳食スケジュール（管理栄養士監修）<br>　・食材や量の増やし方、たんぱく質の進め方をサポート<br>　・月齢別に、真似するだけの離乳食レシピ <br>&#x25fc;︎家族共有機能<br>　・離乳食の進み具合、アレルギー食材を共有できて一緒に食育をサポート<br><br>＜アプリ概要＞<br>名称　　　　：ステップ離乳食<br>提供会社　　：株式会社カラダノート<br>配信形式　　：スマートフォン（iOS／Android端末）向けアプリ<br>料金　　　　：無料<br>ダウンロード：<a href="https://karadanote-step.onelink.me/K3DN/aol0uc76" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://karadanote-step.onelink.me/K3DN/aol0uc76</a></p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><u>カラダノートが推進する「トモイク（共育）」とウェルビーイング社会の実現へ</u></strong></h2>



<p>　カラダノートは「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というビジョンのもと、ライフイベントを起点に家族のウェルビーイングを支える事業を展開しています。<br>　少子化や共働き化が進む中、当社は、家族が支え合い、社会全体で豊かな子育て環境を育む仕組みづくりを推進しています。代表取締役・佐藤は厚生労働省「トモイクプロジェクト」推進委員として、官民一体の子育て支援にも取り組んでいます。<br>　トモイク機能第２弾の本機能は、撮影するだけで離乳食の記録ができるAI機能により、パパの育児参加のハードルを下げることが期待されます。ママ・パパ双方の負担を減らすだけでなく、家族が一緒に育児を行うことで、家庭内のコミュニケーションを促進し、子育てを分かち合う「共育＝トモイク」を体現します。<br><br>　今後も当社は、家族のライフイベントデータを活かしながら、トモイクの実現を目指してまいります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><u>会社概要</u></strong></h2>



<p>　当社は、家族向け、社会向けの大きく2つの領域で事業を行っております。家族向け領域では、記録や共有を中心とする子育て・ヘルスケアアプリを起点に、ライフイベントデータを活用しQOL（生活の質）を高めるサービスを提供しています。社会向け領域としては、ユーザーデータや当社知見をもとに少子化など社会課題の解決に寄与する事業開発・コンサルティングを大手企業向けに提供しております。<br><br>企業名　：株式会社カラダノート（東証グロース：4014）<br>本社　　：東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階<br>代表　　：佐藤竜也<br>事業内容：家族サポート事業<br>　　　　　ライフイベントマーケティング事<br>　　　　　家族パートナーシップ事業<br>URL 　  ：<a href="https://corp.karadanote.jp/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://corp.karadanote.jp/</a></p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>【本件に関するお問い合わせ】</strong></h2>



<p>株式会社カラダノート<br>広報担当：奥畑<br>pr@karadanote.jp</p><p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7248">280万ダウンロード「ステップ離乳食」にAI機能搭載　ベビーフードを撮るだけでアプリに自動記録！</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>陣痛中のママの人数がわかる！陣痛間隔計測アプリ「陣痛きたかも」に新機能『陣痛きてるよ』をリリース</title>
		<link>https://corp.karadanote.jp/archives/7240</link>
					<comments>https://corp.karadanote.jp/archives/7240#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Nov 2025 02:33:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://corp.karadanote.jp/?p=7240</guid>

					<description><![CDATA[<p>陣痛中のママの人数がわかる！陣痛間隔計測アプリ「陣痛きたかも」に、新機能『陣痛きてるよ』をリリース〜トモイク機能第一弾として、出産期のママ同士が励まし合える新しいつながりを⁨⁩提供〜 「家族の健康を支え 笑顔をふやす」を [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h1 class="wp-block-heading">陣痛中のママの人数がわかる！<br>陣痛間隔計測アプリ「陣痛きたかも」に、新機能『陣痛きてるよ』をリリース<br>〜トモイク機能第一弾として、出産期のママ同士が励まし合える新しいつながりを⁨⁩提供〜</h1>



<p>「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人の伴走者として心身ともに健康な生活を支援する株式会社カラダノート（東京都港区 / 代表取締役：佐藤 竜也 / 以下当社）は、陣痛間隔計測アプリ「陣痛きたかも」に新機能『陣痛きてるよ』をリリースしました。</p>



<p>　本機能は、アプリ上で「陣痛きたかも！」を記録したママの人数がリアルタイムで画面に表示するとともに、ママ同士で応援メッセージを投稿できる機能※ を追加しました。「いま、自分と同じように頑張っているママがいる」という実感を通じて、出産というライフイベントにおける励まし合いと、アプリでつながるママ同士の“支え合い”を実現します。</p>



<p>※陣痛中のママの人数表示は両OS（iOS／Android）にて提供しておりますが、応援メッセージ機能はiOSのみとなっております。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1096" height="770" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/1f6946837de5be8cdf5c89e46ffb9a46.png" alt="" class="wp-image-7243" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/1f6946837de5be8cdf5c89e46ffb9a46.png 1096w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/1f6946837de5be8cdf5c89e46ffb9a46-768x540.png 768w" sizes="(max-width: 1096px) 100vw, 1096px" /></figure></div>


<p><strong>開発背景</strong><br>　当社は妊娠・育児支援アプリを提供しており、そのうち赤ちゃんのお世話を記録するアプリ「授乳ノート」では、夜間の授乳中の人数を表示するようにした結果、『同じ時間に頑張っている人の存在が心強い』と多くの共感を呼びました。<br>　また、SNS上では「陣痛きたかも&#8230;」という投稿に対して、励ましや応援の声を掛け合う光景が見られます。こうした “見えないつながり” が生む共感に着目し、出産というライフイベントにも「つながりによる安心」を届けたいという思いから、本機能の開発に至りました。</p>



<p>　 出産は喜びと同時に、大きな不安を伴う体験です。新機能により、リアルタイムで「いま頑張っているママ」の存在を可視化し、さらに、ユーザー同士が応援し合える仕組みを通じて、“自分だけじゃない” という安心を届けてまいります。</p>



<p><strong>新機能「陣痛きてるよ」概要</strong><br>　アプリ上で「陣痛きたかも！」を記録したママの人数が、リアルタイムで画面に表示され、さらに、アプリ内でママ同士が応援メッセージを投稿できる機能※も追加しました。ママ同士の新しい支え合いの形を提供します。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="537" height="442" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/1d6e1d9384ee88779ea59e9b2db112e4.png" alt="" class="wp-image-7244"/><figcaption class="wp-element-caption">左：陣痛中のママの人数表示の画面／右：応援メッセージ投稿画面</figcaption></figure></div>


<p><strong>&#x25fc;︎本機能プレリリース後に寄せられた声</strong>&nbsp;<br>・いま陣痛中の全てのママさんと赤ちゃんにパワーを送ります！！！！！頑張れー！！！<br>・「232人の赤ちゃんがみんな無事に生まれてきますように！お母さんたち！頑張ってー！<br>・こんなアプリあるの知らなかった！自分だけじゃないって頑張れるよね！<br>※「陣痛きたかも」アプリ公式SNSに寄せられた声を引用し一部編集しております。<br><br><strong>&#x25fc;︎新機能『陣痛きてるよ』がもたらす３つの価値</strong></p>



<ol class="wp-block-list">
<li><strong>陣痛中のママへ</strong><br>“自分だけじゃない”と感じられることで、テクノロジーを通じたママ同士の支え合いをつくります。</li>



<li><strong>妊娠中のママへ</strong><br>いま頑張っているママたちの姿を感じることで、出産を迎える自分自身への前向きな応援につながります。</li>



<li><strong>社会全体へ</strong><br>出産を可視化することで共感や応援の輪を広げ、「ともに育む社会＝トモイク」の実現を後押しします。</li>
</ol>



<p><strong>妊婦さんの２人に１人が利用する陣痛間隔計測アプリ「陣痛きたかも」</strong></p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1404" height="491" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/8335a20129ca01c9cf9d0823f6f07c5e-1.png" alt="" class="wp-image-7242" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/8335a20129ca01c9cf9d0823f6f07c5e-1.png 1404w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/11/8335a20129ca01c9cf9d0823f6f07c5e-1-768x269.png 768w" sizes="(max-width: 1404px) 100vw, 1404px" /></figure>



<p>　　「陣痛きたかも」は、ワンタップで陣痛の間隔を計測・記録するだけでなく、出産を迎える妊婦さんやその家族を支える仕組みを提供しています。</p>



<p>＜主な機能・サービス＞<br>・陣痛の間隔をワンタップで記録し、出産準備をサポート<br>・助産師監修のQ&amp;Aで妊娠・出産の不安を解消<br>・家族と共有できる安心の通知・連携機能<br>・出産準備に役立つ情報を提供し、出産の思い出を記録・保存　ほか<br><br>＜アプリ概要＞<br>名称　　　　：陣痛きたかも<br>提供会社　　：株式会社カラダノート<br>配信形式　　：スマートフォン(iOS、Android端末)向けアプリ<br>料金　　　　：無料<br>ダウンロード：<a href="https://jintsu.page.link/Vq9g"><a href="https://karadanote-jintsu.onelink.me/Upik/8m2m5jnx" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://karadanote-jintsu.onelink.me/Upik/8m2m5jnx</a></a></p>



<p><strong>カラダノートが推進する「トモイク（共育）」とウェルビーイング社会の実現へ</strong><br>　カラダノートは「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というビジョンのもと、ライフイベントを起点に家族のウェルビーイングを支える事業を展開しています。<br>　少子化や共働き化が進む中、当社は「トモイク（共育）」という理念のもと、家族が支え合い、社会全体で豊かな子育て環境を育む仕組みづくりを推進しています。代表取締役・佐藤は厚生労働省「トモイクプロジェクト」推進委員として、官民一体の子育て支援にも取り組んでいます。<br>　今回リリースした「陣痛きてるよ」は、“出産という人生の瞬間にも支え合いを届けたい”という想いから生まれました。リアルタイムで「いま頑張っているママ」を可視化することで、出産期の孤独を軽減し、ママ同士がつながり、励まし合う“トモイク”を形にする新しい取り組みです。</p>



<p><strong>会社概要</strong><br><strong>カラダノートは、家族のライフイベントを支え、ウェルビーイング社会の実現を目指します。</strong><br>　当社は、家族向け、社会向けの大きく2つの領域で事業を行っております。家族向け領域では、記録や共有を中心とする子育て・ヘルスケアアプリを起点に、ライフイベントデータを活用しQOL（生活の質）を高めるサービスを提供しています。社会向け領域としては、ユーザーデータや当社知見をもとに少子化など社会課題の解決に寄与する事業開発・コンサルティングを大手企業向けに提供しております。</p>



<p>企業名　：株式会社カラダノート（東証グロース：4014）<br>本社　　：東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階<br>代表　　：佐藤竜也<br>事業内容：家族サポート事業<br>　　　　　ライフイベントマーケティング事業<br>　　　　　家族パートナーシップ事業<br>URL 　&nbsp; ：<a href="https://corp.karadanote.jp/">https://corp.karadanote.jp/</a><br><br><strong>【本件に関するお問い合わせ】</strong><br>株式会社カラダノート<br>広報担当　奥畑 英子<br>pr@karadanote.jp</p><p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7240">陣痛中のママの人数がわかる！陣痛間隔計測アプリ「陣痛きたかも」に新機能『陣痛きてるよ』をリリース</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>従業員持株会の奨励金付与率を最大100%に引き上げのお知らせ</title>
		<link>https://corp.karadanote.jp/archives/7235</link>
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		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2025 00:30:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>従業員持株会の奨励金付与率を最大100%に引き上げ〜 構造改革を経て利益成長フェーズへ 〜 　当社は、中長期的な企業価値向上および従業員のエンゲージメント強化を目的に、2025年11月1日 付けで改定し、従業員持株会の奨 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h1 class="wp-block-heading">従業員持株会の奨励金付与率を最大100%に引き上げ<br>〜 構造改革を経て利益成長フェーズへ 〜</h1>



<p>　当社は、中長期的な企業価値向上および従業員のエンゲージメント強化を目的に、2025年11月1日 付けで改定し、従業員持株会の奨励金付与率を一時的に(8か月間)現行の30%※から100%へ引き 上げることを決定いたしましたので、お知らせいたします。</p>



<p>　従業員持株会は、従業員が毎月の給与から一定額を積み立て、自社株式を継続的に購入できる福利 厚生制度です。当社は、2021年度に同制度を設立し、2022年度には奨励金付与率を最大30%に引き上 げ、従業員の資産形成支援および経営参画意識の醸成を目的として運営してまいりました。</p>



<p>　このたび、奨励金付与率を100%まで引き上げることを決定いたしました。本件は、2025年12月か ら2026年7月末までの8か月間を対象とし、来期以降の継続も検討してまいります。</p>



<p>　本施策により、従業員の持株会加入率のさらなる引き上げを図るとともに、構造改革を経た利益成 長フェーズへの移行に向けて、業績および株価へのコミットメントを株主の皆様とともに高めてまい ります。</p>



<p>今後も当社は、企業価値向上に一層取り組んでまいります。</p>



<p><strong>&#x25fc;︎ 奨励金付与率変更の概要（本改定は2025年11月１日付で施行されます。）</strong></p>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><tbody><tr><td></td><td class="has-text-align-center" data-align="center">改定前</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">改定後</td></tr><tr><td>奨励金付与率</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">入会後1年超以降30%<br>※入会後1年以内20%</td><td class="has-text-align-center" data-align="center">100%</td></tr></tbody></table></figure>



<p><strong>【本件に関するお問い合わせ】</strong><br>株式会社カラダノート<br>IR担当<br>ir@karadanote.jp</p><p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7235">従業員持株会の奨励金付与率を最大100%に引き上げのお知らせ</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>株主優待制度の休止に関するお知らせ</title>
		<link>https://corp.karadanote.jp/archives/7217</link>
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		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Jul 2025 07:36:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://corp.karadanote.jp/?p=7217</guid>

					<description><![CDATA[<p>株主優待制度の休止に関するお知らせ 当社は、2025年7月16日開催の取締役会において、2023年6月15日より導入しておりました株主優待制度の休止について決議いたしましたので、お知らせいたします。 休止理由など詳細につ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7217">株主優待制度の休止に関するお知らせ</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="wp-block-heading">株主優待制度の休止に関するお知らせ</h2>



<p>当社は、2025年7月16日開催の取締役会において、2023年6月15日より導入しておりました株主優待制度の休止について決議いたしましたので、お知らせいたします。</p>



<p>休止理由など詳細につきましては、以下の適時開示よりご確認をお願いいたします。<br>　<a href="https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS04872/89119d67/f324/4314/9df1/f3eb0b43b670/140120250716515655.pdf" title="">株主優待制度の休止に関するお知らせ</a></p>



<p>今後当社は、株主の皆様へ適切な還元策として、企業価値の向上に資する新たな優待制度の検討を進めてまいります。</p>



<p>【本件に関するお問い合わせ】<br>株式会社カラダノート<br>IR担当<br>ir@karadanote.jp</p><p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7217">株主優待制度の休止に関するお知らせ</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」推進委員に代表の佐藤竜也が就任</title>
		<link>https://corp.karadanote.jp/archives/7206</link>
					<comments>https://corp.karadanote.jp/archives/7206#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Jul 2025 07:01:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://corp.karadanote.jp/?p=7206</guid>

					<description><![CDATA[<p>厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」推進委員に代表の佐藤竜也が就任 　「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人の伴走者として心身ともに健康な生活を支援する株式会社カラダノート（東京都 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7206">厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」推進委員に代表の佐藤竜也が就任</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="wp-block-heading"><strong>厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」推進委員に代表の佐藤竜也が就任</strong></h2>



<p>　「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人の伴走者として心身ともに健康な生活を支援する株式会社カラダノート（東京都港区 / 代表取締役：佐藤 竜也 / 以下当社）の代表取締役佐藤は、これまで厚生労働省が展開してきた「イクメンプロジェクト」の後継事業として新たに発足した「共育(トモイク)プロジェクト」の推進委員に就任いたしました。<br>　本プロジェクトでは、共働き・共育ての推進のため、「職場」や「家庭」におけるいわゆる“ワンオペ”の実態を変え、男女ともに誰もが希望に応じて仕事と家事・育児を両立し、「共に育てる」に取り組める社会を目指します。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="348" height="280" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/07/250626_tomoiku_LOGO_tate.jpg" alt="" class="wp-image-7207"/></figure></div>


<p><strong>株式会社カラダノート 代表取締役 佐藤よりコメント</strong></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="2513" height="2560" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/07/f174da0a0cd0f11d94508b1d97a81693-scaled.jpg" alt="" class="wp-image-7208" style="width:229px;height:auto" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/07/f174da0a0cd0f11d94508b1d97a81693-scaled.jpg 2513w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/07/f174da0a0cd0f11d94508b1d97a81693-768x783.jpg 768w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/07/f174da0a0cd0f11d94508b1d97a81693-1508x1536.jpg 1508w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/07/f174da0a0cd0f11d94508b1d97a81693-2010x2048.jpg 2010w" sizes="(max-width: 2513px) 100vw, 2513px" /></figure></div>


<p>　「共育（トモイク）プロジェクト」が掲げる&#8221;共に育てる社会&#8221;の実現は、まさに私たちカラダノートが10年以上に渡り子育て支援アプリで取り組んできたテーマです。<br>　当社の子育て支援アプリは、子育て世帯に寄り添うことをテーマに、出生数の約9割以上の方にご利用いただいております。子育て世帯に寄り添う上で、特に家族間での育児情報の共有が重要であるという考えから、家族共有機能を重点強化対象としてきました。現在では、約3割を超える利用者が家族間での共有をご利用いただいておりますが、子育てしやすい社会を実現していく上では、さらなる共有の促進が必要であると考えております。<br>　今後も当社では、デジタルでの育児情報の共有をこれまで以上に促進することを通じて、&#8221;共育（トモイク）&#8221;社会の推進を進めてまいります。</p>



<p><strong><u>当社のソーシャルアクションについて</u></strong><br>　当社は「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というビジョン実現に向け、少子高齢化問題の解決に取り組んでおります。現在は、より広く社会に貢献するため官民一体となった子育て環境の改善にまで当社の役割を広げており、2024年度より当社代表の佐藤は、厚生労働省「イクメンプロジェクト推進委員」、内閣官房による、こども・子育て支援「気運醸成アドバイザー」に就任しております。<br><br>（補足資料）<br><a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000246.000031718.html" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><u>厚生労働省イクメンプロジェクト推進委員就任に関するお知らせ</u></a><br><a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000236.000031718.html" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><u>内閣官房によるこども・子育て支援のための「気運醸成アドバイザー」就任に関するお知らせ</u></a><br><br><strong><u>カラダノートはユーザーのQOL向上のための効率化を支援</u></strong><br>　当社は、家族向け、社会向けの大きく2つの領域で事業を行っております。家族向け領域としては、記録や共有を中心とする子育て・ヘルスケアアプリを起点として、ユーザーのライフイベントデータを取得し、様々な商材やサービスを提供する企業とのマッチングを支援しております。社会向け領域としては、様々なユーザーデータや当社知見を活かして少子化問題の解決に寄与する事業開発やコンサルティングを大手事業会社向けで提供しております。<br><br><strong><u>会社概要</u></strong><br>企業名　：株式会社カラダノート（東証グロース：4014）<br>本社　　：東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階<br>代表　　：佐藤竜也<br>事業内容：家族サポート事業<br>　　　　　ライフイベントマーケティング事業<br>　　　　　家族パートナーシップ事業<br>URL 　&nbsp; ：<a href="https://corp.karadanote.jp/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><u>https://corp.karadanote.jp/</u></a><br><br><strong>【本件に関するお問い合わせ】</strong><br>株式会社カラダノート<br>広報担当　奥畑英子<br>pr@karadanote.jp</p><p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7206">厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」推進委員に代表の佐藤竜也が就任</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>住友生命保険相互会社とカラダノートが資本業務提携</title>
		<link>https://corp.karadanote.jp/archives/7190</link>
					<comments>https://corp.karadanote.jp/archives/7190#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[testkardanote]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 May 2025 07:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://corp.karadanote.jp/?p=7190</guid>

					<description><![CDATA[<p>住友生命保険相互会社とカラダノートが資本業務提携 少子化のラストチャンスに、共育て支援を通じて社会のウェルビーイングを共創 　住友生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」）と、株式会社カラダ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7190">住友生命保険相互会社とカラダノートが資本業務提携</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1>住友生命保険相互会社とカラダノートが資本業務提携<br />
少子化のラストチャンスに、共育て支援を通じて社会のウェルビーイングを共創</h1>
<p data-pm-slice="1 1 []">　住友生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」）と、株式会社カラダノート（代表取締役 佐藤 竜也、以下「カラダノート」）は、社会全体のウェルビーイング向上のため、2025年５月29日に資本業務提携契約（以下、「本提携」）を締結しました。<br />
今後、住友生命では、カラダノートのアプリを通じてウェルビーイングサービスを提供するなど、両社のサービス連携による相互送客や、商品サービスの共同開発等を進めていきます。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-7191 aligncenter" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/05/d30d21367450ab8dcf1690473f7092e7.png" alt="" width="549" height="100" /><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-7192 aligncenter" src="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/05/d15b8300af2c7975c0bea4f4b4cd5522-scaled.jpg" alt="" width="2560" height="1708" srcset="https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/05/d15b8300af2c7975c0bea4f4b4cd5522-scaled.jpg 2560w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/05/d15b8300af2c7975c0bea4f4b4cd5522-768x512.jpg 768w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/05/d15b8300af2c7975c0bea4f4b4cd5522-1536x1025.jpg 1536w, https://corp.karadanote.jp/wp-content/uploads/2025/05/d15b8300af2c7975c0bea4f4b4cd5522-2048x1366.jpg 2048w" sizes="(max-width: 2560px) 100vw, 2560px" /><span style="font-size: revert; color: initial; font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'Segoe UI', Roboto, Oxygen-Sans, Ubuntu, Cantarell, 'Helvetica Neue', sans-serif;">住友生命 取締役 代表執行役副社長 角 英幸(左)とカラダノート 代表取締役社長 佐藤 竜也(右)</span></p>
<p data-pm-slice="1 1 []"><strong><u>１．社会的背景<br />
</u></strong>日本では、急速な少子化と人口減少により、2030年代には若年人口が倍速で急減するという危機的状況が予測されています。政府は「2030年までの残り５年」を“少子化反転のラストチャンス”と捉え、令和５年に閣議決定された「こども未来戦略」に基づき、「気運醸成実行計画」の策定を進めています。この実行計画では、共働き・共育てを前提とした社会へと転換するため、企業・地域・個人が一体となって育児を支える文化と仕組みづくりが求められています。<br />
特に企業には、育児支援を“コスト”ではなく“未来への投資”と捉え、男性も女性も等しく育児に関われる柔軟な働き方の整備が強く期待されています。社会構造や職場慣行、意識を変革していくこの挑戦には、企業による実効性あるアクションと、生活者とのリアルな接点を持つプレイヤーの共創が不可欠です。<br />
こうした社会的背景のもと、住友生命とカラダノートは、次世代の子育てを支え、社会全体のウェルビーイングを高めていく取り組みを推進していきます。</p>
<p><strong><u>２．本提携について<br />
</u></strong><strong>a. 両社の経営方針<br />
</strong>　カラダノートは、妊娠・出産・育児期の家族に寄り添うスマートフォンアプリを複数展開し、毎年出生数の約9割※1にご利用いただくとともに、約290万世帯※2 と日々接点を持つ、グロース上場のベンチャー企業です。カラダノートのアプリは、夫婦が協力して子育てに関われる環境づくり＝「共育て」を支援する設計思想を持っており、家庭の中だけでなく、社会全体で子育てを支える基盤となることを目指しています。また、少子高齢化や社会保障制度の限界に対応するため、自治体・企業との連携によって、金融・住宅・保険など生活インフラ領域へと支援を拡張し、民間主導による新しい共助の仕組みづくりを推進しています。<br />
住友生命は、住友生命グループVision2030を定め、2030年に見据える姿として「ウェルビーイングに貢献する『なくてはならない保険会社グループ』」を掲げ、健康増進型保険“住友生命Vitality”や「WaaS（Well-being as a Service）※3」を通じて、保険の枠を超えた価値提供に取り組んでいます。<br />
2025年度からは、より一層ウェルビーイング実感が高まる顧客体験価値をお客さまに提供すべく、ウェルビーイング・トランスフォーメーション（WX）に取り組んでいます。<br />
WXでは、健康増進、重症化予防、資産形成、プレコンセプションケア※4 など幅広いサービスを開発し、提供するお客さまを拡げる「量」と、顧客体験価値を高める「質」の双方に取り組んでいきます。</p>
<blockquote>
<p data-pm-slice="1 1 []">※１ 2024年に妊娠期から1歳未満の子育て世帯を対象にダウンロードされた妊娠・育児支援アプリのダウンロード件数を、同年の出生数（74.9万人）と比較したものです。アプリ間の重複ダウンロードは考慮していません。<br />
※２ 2025年3月時点。<br />
※３ Vitality 健康プログラムを中心とするウェルビーイングに資するサービスエコシステムのことです。<br />
※４ プレコンセプションケアとは、若い男女が将来のライフプランを考えて日々の生活や健康と向き合うこと。次世代を担う子どもの健康にもつながるとして近年注目されているヘルスケアです。</p>
</blockquote>
<p data-pm-slice="1 1 []">
<strong>ｂ．資本提携の内容<br />
</strong>　カラダノートは、第三者割当の方法により、住友生命に対してカラダノートの普通株式400,000株を割り当てます。合わせて、カラダノート代表取締役 佐藤 竜也から250,000株の譲渡も行います。これにより、住友生命のカラダノートに対する出資比率は9.72%になります。</p>
<blockquote>
<p data-pm-slice="1 1 []">※本資本業務提携及び第三者割当による新株式の発行に関する詳細は、同日付で適時開示いたしました「<a href="https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS04872/04b7bc85/ff4c/4c63/8524/c1e4aaaf2121/140120250529572001.pdf">住友生命保険相互会社との資本業務提携契約の締結、同社を割当予定先とする第三者割当による新株式の発行および自己株式の処分並びに株式の売出し、ならびに支配株主の異動に関するお知らせ</a>」をご参照ください。</p>
</blockquote>
<p data-pm-slice="1 1 []"><strong>ｃ．業務提携の内容<br />
</strong>　住友生命とカラダノートは、両社の持つ経営資源・サービスを活用し、顧客体験の革新につながる商品・サービスの開発等を検討していきますが、2025年度については具体的に、主に子育て世代等のお客さま層拡大に向けて以下の連携施策を実施する予定です。<br />
（１）カラダノートが展開する子育て支援アプリのユーザーに対し、住友生命グループのサービスに係る情報提供を実施し、ウェルビーイング価値提供の裾野拡大を図ります。<br />
（２）また、ユーザーのニーズに応じてVitality健康プログラムや資産形成商品といった住友生命のサービスを提供します。<br />
（３）住友生命のお客さまのニーズに応じてカラダノートのアプリ等のサービスを提供します。</p>
<p><strong><u>3．今後について<br />
</u></strong>　本提携は、当社が中期経営計画で掲げる成長戦略の柱である「金融領域の提携強化」を具体化するものであり、当社にとって安定的かつ持続的な収益モデルの構築において重要なステップとなります。<br />
今後は、その他の柱である「対象顧客幅の拡大」と「顧客あたりLTV（顧客生涯価値）の拡大」をより一層邁進し、多様なライフイベントを起点とする家族全体を支えるサービスポートフォリオの拡充をしてまいります。</p>
<p><strong><u>4．会社概要<br />
</u></strong><strong>住友生命の概要<br />
</strong>名称：住友生命保険相互会社<br />
<span style="font-size: revert; color: initial; font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'Segoe UI', Roboto, Oxygen-Sans, Ubuntu, Cantarell, 'Helvetica Neue', sans-serif;">代表者：取締役 代表執行役社長 高田 幸徳<br />
</span>所在地：大阪府大阪市中央区城見１－４－35<br />
ホームページ：<a href="https://www.sumitomolife.co.jp/">https://www.sumitomolife.co.jp/</a></p>
<p><strong>カラダノートの概要<br />
</strong>名称：株式会社カラダノート<br />
代表者：代表取締役 佐藤 竜也<br />
所在地：東京都港区芝浦３－８－10 MA芝浦ビル６階<br />
ホームページ：<a href="https://corp.karadanote.jp/">https://corp.karadanote.jp/</a></p>
<p data-pm-slice="1 1 []"><strong>【本件のお問い合わせ】</strong><br />
株式会社カラダノート<br />
広報担当　奥畑英子<br />
pr@karadanote.jp</p><p>The post <a href="https://corp.karadanote.jp/archives/7190">住友生命保険相互会社とカラダノートが資本業務提携</a> first appeared on <a href="https://corp.karadanote.jp">株式会社カラダノート</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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